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Warld of warcraftの初心者Guildである「Sita」では、初心者さんからRaidを楽しみたい方まで幅広く募集中。ブログにコメント頂くか、ゲーム中「kokoinko」までwisperしてくだされば対応いたします。
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Karazhanボス攻略情報 臨時メニュー


Boss 1 : Attumen the Huntsman & Midnight
Boss 2 : Moroes
Boss 3 : Maiden of Virtue
Boss 4 : The Curator
Boss 5 : Terestian Illhoof
Boss 6 : The Shade of Aran
Boss 7 : Netherspite
Boss 8 : Prince Malchezaar
Boss 9 : Nightbane



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Karazhan 1st BOSS -Attumen the Huntsman & Midnight-


Karazhan 1st BOSS -Attumen the Huntsman & Midnight-

ルートテーブルは以下。
http://www.wowhead.com/?npc=15550

(www.bosskillers.com、 Airfoamさんによる記事を適当に翻訳)






<Introduction>

Attumen the Huntsman & MidnightはKarazhanの
1st Bossで、エントランス奥の厩舎にいる。
Raidメンバーのギアが、今後のKarazhan攻略に耐えうるか
どうかの指標とされる。開始前はMidnightのみが視認でき、
こちらから攻撃を開始しない限りaggroしてこないため、
準備を焦ることはない。ただし、Boss前エリアのMobが
25分でrespawn(復活)してしまうことを頭に入れて
おくこと。

2つのフェイズ(攻撃形式)に分かれており、フェイズ2で
MidnightとAttumenが合体(騎乗)する。



<Raid Setup>

最低3人のヒーラーと2タンクが必要である。DPSはMelee/Rengeの
いずれでも構わない。


<Buffs/Consumables>

このBossに限らず、flask等の消耗材の使用はBoss戦を
有利に運ぶのに役立つが、ここでは推奨しない。
ただし、ヒーラーはManaPOTの使用をためらわないこと。
DPSも可能ならエリクサーなどを使用すると良い。


<Gear Requirements>

タンクはBuff付きで11k以上のHealthと460以上のDefが
必要である。ある程度のHealing+値および詠唱中+100以上の
MP5(mana regen every 5 seconds)が求められる。


<Boss Abilities>

Attumen
タンクに1.6-2.2k dmgのMeleeダメージ。
正面方向(全方向に変わったという情報アリ)に
Shadowcleaveで3-3.5k dmg。MeleeDPSは背後に位置取る
ことで回避可能。CD(cool down)は15秒。

攻撃判定(chance to hit)を50%に低下させるCurseを
使用する。WarのSpell Reflectが可能で、成功した場合
Attumenのhitが50%になるため非常に有利である。
Curseは約10秒間継続し20秒間は次の詠唱を行わない。
よってトータルのCDは30秒になる。


Attumen (Mounted)
Melee範囲外で最も近接するプレイヤーにチャージを
仕掛ける。約4k dmg。


<Strategy>

The Pull
以下の図のような位置でボスをキープし続ける。




Phase 1
ヒーラーとレンジDPSは図の青ゾーンに位置する。
OTは壁を背に向ける格好で黒ゾーンにMidnightをタンクする。
これによりMidnightが他のRaidメンバーに対峙しない
状態が出来上がる。
MidnightのHealthが95%になったところで、図中の赤い
円位置にAttumenが現れる。Hunは速やかにMisdirectionを
MTに使用すること。Attumen 登場時、Midnightのタンクが
両方から殴られる可能性があるため、最大Healthを
維持しておくことが求められる。Disarmすることにより
攻撃力を約60%に低減させることが可能である。DPSはMTが
Attumenのthreatを構築するまでキャストを控える。MTは
Raidからやや離れた位置でAttumenをキープし続ける。
頃合いを見計らって、DPSは全力でMidnightを倒しにかかる。

MidnightのHealthが25%になったところで
Attumenが騎乗し、フェイズ2へ移行する。


Phase 1 における各クラスの役割
War : Demoralising ShoutとThunderclapを絶やさないこと。
できる限りDisarmを行う。
Melee DPS : Midnightに全力を注ぐ。
Renged DPS : Midnightに全力を注ぐ。Mageはdecurseの
ヘルプをすること。
Healer : 各タンクを専任する様にヒールし、残りの1人は
両方のヘルプを行う。

Phase 2
MidnightのHealthが25%になったところでAttumenが騎乗し、
同時にthreatがリセットされる。DPSは攻撃を停止すること。
両タンクは出来る限りの早さでaggroを取るよう努める。
Meleeレンジ外で最も近接しているプレイヤーにチャージを
時折行う以外はフェイズ1と同様である。OTがわざとmelee
レンジ外に待機し、チャージを受けるという作戦もある。


取り急ぎ適当に翻訳しました。

以上を踏まえて以下の動画をご覧ください。


1:画質は低いですが解説入りのMovie
(解説文字が出た時に一時停止すると読み易いです)




2:比較的画質の良いMovie
こちらからどうぞ





Karazhan 2nd BOSS -Moroes-


Karazhan 2nd BOSS -Moroes-

ルートテーブルは以下。
Karazhan 2nd BOSS -Moroes-

(www.bosskillers.com、 b420さんによる記事を適当に翻訳)






<Introduction>

MoroesはKarazhanの2ndボスであり、ダンスホールに隣接する
食堂に位置する。4人のゲストが彼を取り巻いており、
戦闘開始と共にaddする。ゲストは6種類の中からランダムで
選ばれるが、インスタンスから30分以上離れて戻ることで
再度選び直される。不運な組み合わせであった時に試して
みるとよい。しかし、Bossまでの雑魚Mobが、タイマーにより
復活することを考慮する必要がある。


<Overview and Preparation>

殺るか殺られるかという表現が似合うBoss戦である。
ゲストやMoroes本体を削るのに時間がかかりすぎると、
後述するGarrotedというDebuffによりヒールが間に合わなく
なりWipeしてしまう。このような時間不足を感じるようで
あれば、flaskなどの使用を推奨する。ShmがMeleeグループに
いる場合はStrength of Earth totemsを、キャスター
グループにいる場合はMana Springを使用すると良い。
このBoss戦はAoEなどの範囲攻撃が無いためポジションを
厳密に決める必要がない。各Raidグループの好みに合わせる
ことができる。


<Group Composition>

Bossの特殊Abilities(後述)のため、2タンクが必要である。
ゲストをShackleするとかなり有利であるため、出来る限り
2人のPriを用意すべきである。PalのBlessing of Protection
や Turn Undead、Cleanseも有効である。


<Abilities>

Blind
MoroesはBoss戦を通じて、Threatリスト2番目のプレイヤーを
対象にBlindをキャストする。対象となったプレイヤーは
しばらくの間行動不能になってしまうが、Blindは毒効果
であるためdispelが可能。

Gouge
Boss戦を通じて最もthreatの高いプレイヤーにキャストされ、
行動不能にする。上記のBlindと近いタイミングで発動して
しまうとthreat3番目のプレイヤーにaggroが移行してしまう
ため、注意が必要である。

Vanish
Garrote(次に記述)をキャストする直前、Moroesは忽然と
姿を消す。暫くした後、MTの元へ自動的に戻る。

Garrote
このBoss戦のキーとなるability。Vanishした後ランダムな
ターゲット1名にキャストされる。3秒毎に約1kの物理dmgを
5分間に渡り与え続ける。PalのBlessing of Protectionで
解除可能であるため、メインヒーラーなどの重要なメンバーに
キャストされた場合は速やかに解除すること。
また、Limited Invulnerability Potion.でも解除可能である。
戦闘が長引くとGarroteを受けているプレイヤーが蓄積し、
ヒーラーのManaが底をついてwipeしやすい。

Enrage
Moroes のHealthが30%になった段階で攻撃速度とdmgが
増加する。この状態になると、他のabilityを使用しなくなる。


<Moroes' Guests>
Bossを取り巻くゲストは6種類の中からランダムに4人が
選ばれる。

1:Baroness Dorothea Milstipe(Shadow Priest)
Mind flayや100%のManaを失わせるMana Burnを使用してくる。
Healthとarmorが低いため1番か2番目に倒すのが望ましい。

2:Lady Catriona Von'linda(Holy Priest)
Healthとarmorが低く、他のゲストやMoroesをヒールしようと
するため早めにKillすべきである。

3:Lady Keira Berrybuck(Holy Paladin)
自身やBossをヒールし、またDispel Shackleを使用してくるため、
Kill優先順位は高い。Blessing of Mightをキャストしてくる
が、dispelが可能。

4:Baron Rafe Drueger(Retribution Paladin)
可能ならばShackleキープしたいゲスト。Hammer of Justiceを
使用してくるため、CCを行う者は注意が必要。

5:Lord Robin Daris(Mortal Strike Warrior)
非常にアグレッシブで危険なゲスト。出来る限りBossを倒すまで
CCかKiteするべきである。タンク可能なクラスに余裕があれば
彼を担当するのも1つの手である。

6:Protection Warrior(Mortal Strike Warrior)
Protなのでそれほど危険ではないが、削るのに時間を要する
ためMoroesを処理するまでCCかKiteすること。


ヒーラーとSpriを優先にKillし、RetPal/MortWarはCC後に
処理。ProtWarはBoss後に処理というのが一般的である。



<Strategy>

MTとOTが切り込む形で開幕する。あらかじめ決めておいた
通りにCCを行いゲストの動きを早めに封じること。
Moroes がBlindをタンクに使用したのを確認したら、
もう片方のタンクはすぐさまBossに背を向ける。これにより
Gouge対象から逃れることができ、ヒーラーに攻撃が及ぶのを
防ぐ。ヒーラーなど重要なクラスがGarroteを受けた場合、
PalはBoPを使用し解除を行うこと。Pal自身がGarroteを
受けた場合、divine shieldで解除することが可能である。
MageのIBも同様である。

Enrageに移行後はひたすらDPSを行い、一刻も早くBossを倒し
にかかること。ここでヒーラーのManaが切れるか、Bossが
倒れるかのレースとなる。

Bossが倒れた後、最後までCCをしていたゲストを落ち着いて
処理する。

HunやWlkのペットをCCしているゲストにぶつけないよう
注意が必要である。PriのShadowfiendも同様である。


取り急ぎ適当に翻訳しました。

以上を踏まえて以下の動画をご覧ください。


1:画質は低いですが解説入りのMovie
(解説文字が出た時に一時停止すると読み易いです)




2:比較的画質の良いMovie
こちらからどうぞ





Karazhan 3rd BOSS -Maiden of Virtue-


Karazhan 3rd BOSS -Maiden of Virtue-

ルートテーブルは以下。
http://www.wowhead.com/?npc=16457

(www.bosskillers.com、 b420さんによる記事を適当に翻訳)






<Introduction>

Maiden of VirtueはKarazhanにおける3番目の
Bossで、ダンスホール奥に位置する。
Healthが少ないため、比較的早く倒すことが
可能である。


<Overview and Preparation>

はじめ数回のトライではとても厳しく感じる
かもしれない。Bossからのダメージはその殆どが
Holyもしくは物理属性である。MTが物理ダメージ
のみを受けるようにするため、Pull前にBossが
いる場所でキープすること。

スパムヒールが出来るよう、mana POTを惜しまず
投入すると良い。MeleeDPSクラスはHeroic や
Haste POTを推奨する。MTは出来るなら
Flask of Fortification、Flask of the Titansを
使用すること。HunにはFlask of Relentless Assaultが
適している。

Shmはヒーラーをヘルプする意味でMana Spring
Totemsを使用するのが望ましい。もしShmの
グループにMeleeDPSがおり、トーテムが有効な
範囲にいるようであればDPS向上につながる補助を
すると良い。


<Group Composition>

The Maiden of Virtueは構成にかなり依存する
Bossである。原則としてレンジDPSが多いグループ
構成が求められる。最低1人のPalが必要とされ、
2人いると心強い。Health stoneやSoul Stone、
Blood Pactの関係上、Wlkも貢献度が高い。


<Abilities>

Holy Consecration
Meleeレンジにいる全てのプレイヤーに
約300 dmg/sec と0.5秒のサイレンスを与える。
実質的に、Meleeレンジ内ではインスタント
以外のキャストが行えなくなる。Bossが倒れる
までキャストされ続ける。Meleeレンジ内の
プレイヤーにDampen Magicをかけるのも有効である。

Repentance
Maidenは戦闘を通じて約30秒毎にRepentanceを
キャストし、Radiの全メンバーに約2kのholy dmgと
10secの行動不能を与える。何らかのダメージを
受けることによりこの行動不能から解除される。
ヒーラーはRepentanceのキャスト直前にMTへHoT等を
入れておくと良い。

Holy Fire
単体ターゲットに約3kのdmgと1750 dmg/tickの
DoTを12秒間与える。キャストは約3秒に1度。
DoTはdispel可能であるため、速やかに解除
すること。Spell Reflection が有効であるため、
MTがキャストに反応ができるのであれば、
有利にBoss戦を運ぶことにつながる。

Holy Wrath
ランダムターゲットに約2kの基本ダメージ。
ただし、近くにプレイヤーが存在するとチェインし、
その数によりダメージが増幅する。なるべく
メンバーを散会させ、大ダメージを受けないよう
工夫すること。


<Strategy>

The Pull
以下の図のような位置でボスをキープし続ける。




壁沿いを歩くことで、aggro前に大まかな配置に
つくことが出来る。PriはMTがaggroする前に
Shield や Prayer of Mendingをかけておくと良い。
MTが突進し、中央にBossをキープする。
ヒーラーやレンジDPSは下図のようになるだけ
分散するよう心がける。特にHoly Fireをdispell
可能なクラスは、全プレイヤーをカバーできるよう
位置取りには気をつけること。レンジDPSは柱の間に
位置し、Holy Wrathのチェインを回避する。
MeleeDPSもHoly Wrathのチェインを避けるため、
出来る限り互いの距離をとるよう配慮する。
完全な四角形に位置することができれば、4 Melee
でもチェインを防ぐことが可能である。
チェインを避けるという意味で、Hunのペットは
使用を避けた方がよい。Wlkはimpを使用し、
タンクの補助を行うこと。繰り返すようだが、
Holy Fireを受けたプレイヤーを迅速にdispell
すること。タイミングが遅いと、容易に死に至る。

Repentanceにより全てのヒーラーが行動不能になり、
MTが倒れるのを避けるため、PalがMTにBlessing
of Sacrificeをキャストするという手がある。
これによりPalの行動不能が解け、他のヒーラーが
行動を開始するまでにヒールを行うことが可能になる。

また、Repentance前にわざとMeleeレンジに進入する
ヒーラーを1人決めておき、Holy Consecrationの
効果でRepentanceの行動不能を破るというTACも存在する。


取り急ぎ適当に翻訳しました。

以上を踏まえて以下の動画をご覧ください。


1:画質は低いですが解説入りのMovie
(解説文字が出た時に一時停止すると読み易いです)







Karazhan 4th BOSS -The Curator-


Karazhan 4th BOSS -The Curator-

ルートテーブルは以下。
http://www.wowhead.com/?npc=15691

(www.bosskillers.com、coderxさんによる記事を適当に翻訳)





The CuratorはKarazhanの4番目にエンカウントするBossで、
Menagerieに位置する。約100万のHealthを持ち、
激しいMeleeと共にHateful Boltという強力なSpell(後述)
攻撃を行う。最も特徴的なのは、戦闘開始から終盤まで
Flaresと呼ばれるaddを召喚し続ける点で、このadd処理が
勝敗を左右する。



<Abilities>

Hateful Bolt
特殊な選定方法に基づき、ターゲット1人に約4kの
arcane dmgを与える。MTがボスのaggroを取っている限りは
MTにターゲットがくることはない。
MT以外の高threatランカーの内、最もhealthの高いプレイヤー
がこの対象となる。

例えば [ threat 7k、health 10k ]  のWlk と
   [ threat 6k、health 12k ] のDru

がいた場合、よりhealthの高いDruにHateful Boltが
向かうことになる。



Flares
10sec毎に"Flares"と呼ばれるaddを召還する。
10y以内にいるプレイヤーにチェインするarcane属性
AoEを使用。それぞれ約500dmg。DPSはこれの処理に全力を
そそぐ必要がある。



The Pull & Positioning
MTが部屋の中央付近にCuratorを固定する。残りの
メンバーはその正面方向に散会し、できるだけ互いに
距離を取る(12-15yが理想)。MeleeDPSクラス以外は
Add処理時にこの位置を離れないことを心がける。






The Flare Stage
10sec毎に召喚されるflareの処理に専念するのみ。
Flaresは約15kのhealthを持つ。最初のターゲットは
ランダムで、その後はダメージによって変更される
ようだがmeleeを行わないためタンクの必要はない。
Curatorのmanaを確認し、flareのlast spawnであること
をメンバーに指示することで次ステージへの移行が
スムーズになる。このステージを通じて、Hateful Bolt
のターゲットになるべきプレイヤーを決めておくこと。
このプレイヤーはCuratorに攻撃を行い、常にthreat
リストの2番目に位置する必要がある。ShmのMana Spring totems
とWrath of Air totemsが有効。Arcane chainの範囲を
拡大を懸念し、Hunのpetは使用しない方がよい。
Demonology Wlkは戦闘を通じてFelguardをCuratorに
ぶつけておく。


The Evocate Stag
Curatorのmanaが無くなった段階で Evocate stageに
突入する。Flareの召喚が止まり、250%の追加ダメージが
入るようになるため、全DPSをCuratorに叩き込むこと。
このstageを利用して、PriestはShadow Fiendsをぶつけ
manaを大量に回復することが出来る。


The Enrage Stage
Curatorのhealthが10-15%になった段階でEnrage状態に入る。
Flareの召喚が止まり、Hateful BoltsとMeleeの頻度が
増加する。一刻も早くボスを倒さねばならない。


Addの処理が間に合わなければ、単純にDPS不足であり、
MTを生かすことができなければヒーラーのギア及び
テクニカルな問題である。DPSレースの側面が強いため、
ギア不足だと感じるならば各種強化POTの使用が求められる。

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